2026-09-28MBP-260928-04
差し戻しが多い時、修正力だけを見ると疲弊する。
どの段階で戻せば軽かったのかを見ると、ループそのものの設計が見えてくる。
#ASM_MLOG#ループ設計#差し戻し
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差し戻しが多い時、修正力だけを見ると疲弊する。
どの段階で戻せば軽かったのかを見ると、ループそのものの設計が見えてくる。
AIエージェントを放置すると、仕事が進むこともある。
同時に、どこで止まれなかったのかが後からしか見えないこともある。
差し戻しが摩耗になるのは、戻されたこと自体より、戻り先の条件が見えない時だ。
修正点ではなく、再接続の入口が必要になる。
AIエージェントは、作業を消すというより、確認の場所を移動させる。
手を動かす負荷が減った分、どこで止めるかの設計が露出する。